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イビサクリームには美白効果のある成分がたくさん含まれていますが、肌を美しくするという意味であれば、『オウゴンエキス』に注目しましょう。

有効成分の陰に隠れやすいオウゴンエキスですが、実はデリケートゾーンの美白に欠かせません。イビサクリームの効果を支えるオウゴンエキスについて、詳しく説明いたします。

オウゴンエキスはイビサクリームの美白効果を担当していた?

まず、オウゴンエキスの概要について触れておきましょう。

オウゴンエキスの概要について
オウゴンエキスは漢方薬にも使われる、黄金花の根っこから取れるエキスです。解熱作用があり、今でも風邪薬の成分として使われます。
また、肌に塗ることで美白効果や抗炎症作用があり、デリケートゾーンの黒ずみ解消にも有効です。

オウゴンエキスは薬だけでなく化粧品の成分としても多用され、イビサクリームにも欠かせない存在になっています。また、副作用の心配もほとんどないため、安全性も十分です。

オウゴンエキスが美白に作用する仕組み

オウゴンエキスが美白に作用する仕組みについては、『フラボノイド』が関係しているのです。フラボノイドは植物色素のことで、オウゴンエキスにもたくさん含まれています。

そしてこのフラボノイドは『紫外線によるダメージを回復してくれる』という作用があり、これが『メラニンによって黒ずんだ部分の修復』につながるのです。

イビサクリームが黒ずんだデリケートゾーンを白く綺麗にしてくれるのには、オウゴンエキスのこうした働きがあってこそでしょう。

美白だけでないオウゴンエキスの働き

このように、美白に役立つオウゴンエキスですが、肌を白くするだけではありません。風邪薬に用いれば解熱作用があるように、お肌にとってもうれしい効果があります。

その効果については、以下の通りです。

  • 抗炎症作用
  • 抗酸化作用
  • 抗菌作用

こうした働きについて詳しく掘り下げていくので、イビサクリームの有用性を知るためにもご一読ください。

肌荒れの原因である炎症を抑制

炎症によって肌荒れが起こると、収まったあとが黒ずみやすいです。デリケートゾーンは皮膚が薄く刺激に弱いため、ほかの部位よりも炎症に気を遣わなくてはいけません。

しかし、オウゴンエキスを含んだイビサクリームには抗炎症作用があり、炎症によるトラブルからデリケートゾーンを守ってくれます。塗るだけでトラブルを防げるため、手間もありません。

炎症が起きなければかゆみも感じにくく、快適な毎日にもつながるでしょう。

抗酸化作用で若々しい肌を取り戻す

肌年齢という言葉もあるように、負担がかかりすぎて老化が進んだ部位は、細胞の修復が追いつきません。その結果として黒ずみも改善できずに残り、多くの女性を悩ませるのです。

ですが、オウゴンエキスに含まれる抗酸化作用は『肌の老化につながる活性酸素を除去する』ことで、負担がかかりがちなデリケートゾーンの老化を防ぎます。こうした肌の老化を防げば、黒ずみも自然に治るでしょう。

なお、抗酸化作用によってデリケートゾーン周辺が若返ると、黒ずみにくいだけでなくハリのある綺麗な状態も保てます。

抗菌作用で清潔さを保つ

衣類で圧迫されるデリケートゾーンはかなり蒸れやすく、雑菌も繁殖しやすいです。そして雑菌が増えるほど炎症なども起きやすくなり、黒ずみ解消の邪魔をするでしょう。

オウゴンエキスには雑菌を抑える抗菌作用があるため、菌の繁殖を防ぎつつ清潔な状態を保ちやすくなります。女性にとってデリケートゾーンは常に綺麗にしておきたいので、イビサクリームのこうした効果はありがたいでしょう。

クリームを塗ることで黒ずみ解消だけでなく、毎日のケアもできるのがうれしいポイントです。

イビサクリームは綺麗で若々しいデリケートゾーンを取り戻す

ここまでの説明を読むと、『オウゴンエキスは肌を若返らせて黒ずみを治す』のが分かったと思います。

こうした働きもあるイビサクリームは単純に白くするだけでなく、『若く瑞々しい肌にもなる』ため、実はデリケートゾーンのアンチエイジングにも役立つのです。綺麗なデリケートゾーンをいつまでも保っていれば水着だって気にせず着られるし、女性としての自信も持ち続けられるでしょう。

白く若々しいデリケートゾーンをイビサクリームで取り戻し、もっと魅力的な女性を目指してください。